ABOUT EGISFILE
ファイルの保管・送受信を安全に行うクラウドサービス
大切なファイルを安全に保管・送受信できるクラウドプラットフォーム。異常なアクセスを検知すると即座にロックがかかり、組織の情報資産を守ります。誰が・誰に・何を・いつ送ったかを記録し、権限と有効期限で管理。PPAPやZip添付メールに代わる、統制されたファイル送受信の仕組みを提供します。
送信履歴・閲覧状況・ダウンロード状態をすべて記録・可視化
ユーザー権限・有効期限・アクセスパスワードでアクセスを制御
異常アクセス検知で即座にロック。外出先からも安全に利用
ファイル送信画面 — ドラッグ&ドロップで簡単送信
THE THREE RISKS
SCREENS
egisfileを使うと、こんな画面でファイルを管理できます。
ドラッグ&ドロップでファイルを追加。宛先・メッセージ・アクセスパスワード・有効期限を設定して送信。送信前に確認ダイアログで誤送信を防止します。
期限内・期限切れの未閲覧・閲覧済・ダウンロード済を6つのカードで可視化。全送信履歴を検索・確認でき、どのファイルがまだ見られていないか一目で分かります。
登録ユーザーの一覧と権限(管理者長・管理者・一般)を管理。ユーザーリスト閲覧や全送信履歴閲覧の権限を細かく設定できます。
誰が・いつ・どのような操作を行ったか(権限変更・履歴閲覧設定の変更など)を記録。インシデント発生時の追跡・監査に役立つ証跡を残します。
FEATURES
未閲覧・閲覧済・ダウンロード済をダッシュボードで可視化
管理者長・管理者・一般の3段階で閲覧範囲を制御
すべての操作を記録し、監査証跡として保持
クライアント登録により、セキュリティレベルに応じたパスワードの階層を設定可能
1・3・7・14・30日から設定可能。期限が過ぎると自動でアクセス不可になり、放置リスクを排除